沿革



  昭和52(1977)年4月 建設工学科設立(定員40名) 
  昭和54(1979)年3月 建設工学科研究棟および構造防災実験棟完成
  昭和56(1981)年4月 大分大学大学院工学研究科建設工学専攻設置 (定員8名)
  昭和62(1987)年4月 学科定員臨時増募(定員50名)
  平成  4(1992)年4月 建設工学科学科改組(同名称で改組)
カリキュラムの大幅改定
  平成  7(1995)年4月 「大学院工学研究科博士前期課程建設工学専攻」へ名称変更
  平成11(1999)年4月 建設工学科定員40名(臨時増募の廃止)
大学院工学研究科博士前期課程建設工学専攻入学定員増 (定員18名)
  平成14(2002)年4月 学部カリキュラムの大幅改定(JABEEへの対応)
  平成15(2003)年4月改組(福祉環境工学科 建築コース)
 平成22(2010)年5月JABEE認定(認定年度2009年度から6年間)
 平成29(2017)年4月改組(理工学部 創生工学科 建築学コース) 


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